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佐久島 愛知県の離島自然あふれるアートの島、

新鮮な魚介類と暖かい人々、四季の草花があなたをお迎えします

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花満開、春うららの佐久島へ。

山あいのヤブツバキが満開になると、佐久島に本格的な春が訪れます。 白山社のあたりから、海岸に面した林沿いにヤブツバキの並木道が続きます。

花満開、春うららの佐久島へ。

春といえばサクラ。島のそこかしこで淡いピンクの花を咲かせ、 そよ風にのって花びらがひらひらと舞います。ああ、春らんまん!

花満開、春うららの佐久島へ。

ハマダイコンの群生に包まれて小さく浮かぶ黒いシルエットは、おひるねハウス。 これぞ、佐久島の春を象徴する風景なのです。

花満開、春うららの佐久島へ。

亀も見つめる、うららかな春の海。 やさしい潮風を浴びながら、海岸沿いをお散歩しましょう。 ※佐久島写真コンテスト“フォトさんぽ” 応募作品:小池康広さん「願いを叶えようぞ!」

花満開、春うららの佐久島へ。

ぽかぽか陽気の中で楽しむ、弘法さん巡りとアート散策。 のんびりまわるもよし、スタンプラリーを制覇するもよし。

花満開、春うららの佐久島へ。

ネコも花の前でポーズをとる季節。佐久島にはネコがいっぱいなのです。 出会ったら「ハーイ」とご挨拶してくださいね。 ※佐久島写真コンテスト“フォトさんぽ” 応募作品:榊原佐代子さん「挑戦的なにゃんこ」

花満開、春うららの佐久島へ。

おなかがすいたら佐久島のオイシイものを召し上がれ。 旬の大アサリはフライもイケます。 これを卵とじにしてごはんにのせた料理が、佐久島名物「大アサリ丼」。

花満開、春うららの佐久島へ。

佐久島のアサリは天下一品。お味噌汁のおいしさをぜひ味わって! もちろん定番の酒蒸しもお忘れなく。ワケギと和えたぬたもオツです。

花満開、春うららの佐久島へ。

根魚の味わいが増す春。メバルやアイナメ料理のおいしさは格別です。 煮ても焼いてもお刺身でも超美味。島の民宿や食堂でどうぞ。

花満開、春うららの佐久島へ。

昼ごはんの後は、またゆったりと散策を楽しんで。 可憐なキンギョソウをはじめ、愛らしい野の花が満開です。

花満開、春うららの佐久島へ。

なつかしい里の風景が広がる佐久島では、 タンポポもなんだかとっても素敵に見えちゃう。 なんでもない野草に目をやり、ふっと微笑んでしまう。 そんなゆるりとした時間が流れます。

花満開、春うららの佐久島へ。

春の野でのんびりと草を食むヤギのノンとビリー。 「よく来てくれたね」と、あなたにご挨拶してくれるかも?

花満開、春うららの佐久島へ。

夕焼け小焼け。真っ赤な夕陽が水平線の彼方へと沈み、 恋人たちのシルエットが夕景に浮かび上がります。さようなら、また明日。 ※佐久島写真コンテスト“フォトさんぽ” 応募作品:本庄真裕美さん「恋色の黄昏」

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愛知県の知多半島と渥美半島に抱かれた、 波穏やかな三河湾のほぼ真ん中。本土側一色港から佐久島西港まで10.8km。(一色港から定期船で約20分)


歩け歩け海原三里 
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開催日:平成26年5月29日(木)
申し込み締め切り:
5月22日(木)5:00PMまで
連絡先:佐久島振興課0563-72-9607

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